4月21日に2・3・4・5才児さんが二十日大根の種まきをしました。
種をまく前に、矢島先生がみんなは生きるために植物や生き物の命をいただいているので、
食べ物を大切にしましょうというお話と、二十日大根の種についてお話をしてくださいました。
「二十日大根ってどこで育つの?」「土と砂って違うの?」「芽が出るためには何が必要かな?」
などなど、先生の色々な問いかけを子ども達は真剣な顔で聞いていました。

お話の後に紙コップに入った種を受け取り、種まきをしました。


種まきが終わった後は、おいしい二十日大根ができるように
「おおきくなーれ!ちちんぷいのぷい!」
とみんなでおまじないをしました。
二十日大根の可愛い芽が出るのが楽しみですね。
※保護者の方は保護者専用ページをご覧ください。
子ども達の様子がより分かる写真になっています。
